たけのこめばるどっとねっと

昼食238円生活も慣れれば大したことないね(カロリー補給活動でしかないけど)

2013年02月10日(日)

久しぶりにタケノコ様が釣れました(泣

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久しぶりの釣果・・・ヘタクソな自分ではこの時期辛い
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頭が1cm程飛び出てるため25cmに見えますが、実測24cmです

久しぶりの反応&釣果でした・・・。

月曜日は建国記念日で祝日らしく、三連休。手持のタスクの進捗状況が微妙なところが心配ですが、休日なので休みます。ただ、気象条件は相変わらず微妙で、風強くクソ寒い・・・。

前日も夕マズメを狙って17時から釣行するも、ノーバイトで撃沈。周り見ても誰一人として釣りをやってる人は居ないわけで・・・釣れないんでしょうね。

で、翌10日も懲りずに夕マズメを狙って釣行。風および波は前日より幾分かはマシなものの、相変わらず釣れる気がしない・・・。

夕マズメのベストタイムに突入するも全く反応無く、暗くなってからも諦め気味にやってたら待望の魚の反応。で、無事にタケノコ様をゲット。久しぶりの魚・・・。

リリース後再開し、しばらく探っていると(真っ暗な状況なのでアタると思っておらず)不意に反応が。先ほどよりも重量感があって首を振るので何だろうと慎重に上げたところ、24cmのタケノコ様(計測)をゲット。

久しぶりに釣れて満足・・・ということで、モヤさまを見るべく19時に終了、撤収しました。


で、【悲報】大江アナモヤさま卒業・・・。
数日前から情報出てて一部で話題になってましたが、ニューヨーク転勤だそうな。バラエティ色を抜いて、将来はWBSのキャスターにという流れらしいが、替えが効かないキャラだったので、モヤさまも近いうちにグダグダになって終了するんじゃ無いかなぁ・・・と・・・。

2013年02月18日(月)

予定どおり忌むべきクソゲーのアレを買ってきた

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レッドマジョーラとブラウンマジョーラを試しに買ってみた

仕事帰りに久屋大通にある Blue Sky というルアー関係の釣具屋に行って買ってきました。

忌むべきクソゲー用のハイフロートボンボン 2gを。

昨年ヤケになって10gのセット品を大量に買い込んだりしたので、在庫多数な状態ですが、軽量のものも含め十分ストックできました。


で、レジで会計してるときに店長と会話した限りだと、名港9号地のクソゲーはバチ抜けが始まってそろそろ本番的なことを言ってたけど、車止める場所とかわからんので行くことはないです。

一応、どのあたりで車止めれるかを教えて貰うも、地理感無いので全く分からず。まぁ、立ち入りが微妙な場所ですし、わざわざリスク抱えるのもアレなので。

今年は、テキサスやMKリグ、重めのジグヘッドでのボトムワインド、ダウンショットなどのいわゆるチヌラバ系以外の安価な仕掛けでも検証したいところですが・・・ネガキャンに勤しむ姿がはっきり見えます・・・。

2013年02月23日(土)

別売ガルプ汁とバケツタイプのガルプ汁を比較してみた

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別売ガルプ汁・・・開封後のガルプの保存、交換液用途か
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左がバケツのガルプ汁、右が別売ガルプ汁

この週末も相変わらずの強風で、しかもクソ寒いので、また散財。
で、市場に別売ガルプ汁が出回りだしたようなので、思わずゲットしてしまいました。

比較・検証といっても、成分分析出来るわけでもないし、こんな防腐剤たんまりの液体を飲むわけにも逝かないので、目視確認程度で。

<色>
別売ガルプ汁は、ほぼ無色透明。
一方、バケツ入りガルプに入ってるガルプ汁は黄色です。
ガルプバルキーホグ3インチ(チェリーシード)のバケツから、ガルプ汁をスポイトで吸い取って比較してますが、ワームから色素が落ちるのかも知れません。

まぁ、赤色なら、過去2回悩まされた忌々しき血尿(1回目はCTや内視鏡検査をしても原因不明で半年ほど、2回目は尿路結石で3ヶ月弱ほど)のように、もっと赤くなってもよいような気がしますが。
※グリーンパンプキンのガルプ汁も黄色くなってるので、色素落ちというよりも、元々黄色だったか、あるいは酸化とか、そう言う類なのかもしれません

<匂い>
意外なことに、バケツ入りガルプ汁のほうがガルプ臭いです。別売ガルプ汁もほのかに匂いますが、微々たるものです。ガルプ for Saltwater のほうが断然匂いキツイですし、そもそも、イカ原油には敵いません。

<で、どうよ>
ガルプ for Saltwater のものとは異なるようなので、バケツタイプをかって、余った汁を捨てずに利用するのが良さそう。(ナチュラムあたりで、1000円以下で買えるような事はもう無さそうですが・・・)

3.2インチパルスワームのクリアシラスを半透明のまま保管したいというようなニーズがあれば、無色透明のこのアイテムを使うのはアリかも。

ただ、釣行時に持ち歩く分に関して、メイホウ(バーサス)の汁系ワーム保管ケースも、ガルプ汁をいっぱい入れると開閉時に液漏れして大惨事なわけで、あくまで開封後の保管用、あるいは、中古ガルプ保存用液と考えるのがよさそうです。


2013年02月25日(月)

愛知県漁業調整規則 第三十四条 危険な稚鮎釣り

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愛知県漁業調整規則から一部抜粋

ネタが無いので、昨今のトレンドネタを。

この時期の稚鮎釣りは密漁だそうな・・・(´・ω・`)。

この愛知県漁業調整規則に依ると、採取した水産動物は所持することすら許されないらしく、意図せずハリに引っかかっても、生きてようが死んでようが逃がさないと罪(第五十八条 六月以下の懲役若しくは十万円以下の罰金又はこれを併科する)だって・・・。(漁業権持ってない遊漁者の場合ね)

釣具屋の記事でドヤ顔してるおっさんm9(^Д^)。

まぁ、冗談はこのくらいにして、稚鮎って結構シビアな設定だったのですね。この時期、碧南火力とか中山製鋼あたりで云々というのが風物詩な魚ですが・・・漁業資源保護云々であれば、他にすることあるだろというところではありますが・・・。

で、徒然に規則を眺めていると、何気にナマコや当歳のボラにも禁止期間があるらしい。

他に取り扱いが危険なブツとしては、よく伊勢エビも話題にあがりますね。魚も嫌いですが、これまたエビはもっと嫌い、種類を問わず一切食べない(ろくに味すらしないカップラーメンのフリーズドライのエビですらお湯を入れる前に捨てる)ので、個人的にはどうでもよいのですが、愛知県はOKなのか、特に記載は無さそうです。

これまたどうでもいい話しですが、カニは食べられるものの、手にじんましんが出来ます。命がけです・・・。これが甲殻類アレルギーというヤツでしょうか・・・。ちなみに、カニといっても、タラバガニはどうやっても無理です。ヤドカリの類なためか、エビの味しかしません。ゲロマズ。却下。


相変わらず、ネタを整理せず書き殴ってるだけので、何が言いたいのかさっぱり分からないグダグダな記事になってますが、結論としては遊漁もなかなか難しいものですなぁということで。