使用中のタックル
手持ちのタックルを簡単にメモします。
今のところ、根魚用タックルと前打ち用タックルの2種類になります。
ソルトフライなどにも手を出したいものの、概念が違うのでなかなか一歩を踏み出せません・・・。
ロックフィッシュ用タックル
| Name |
Length (ft.) |
Lure (g) |
Line (lb.) |
Action |
Price |
Saltist Rockfish
ST-RF66 |
6'6" |
MAX 5 |
3 - 6 |
− |
\28,300 (税別) |
ロックフィッシュゲーム用に始めて買ったロッド('02
F/W)。当時は OFT の WaterSide Xp、SMITH の Bay Liner
といったところが主だったロッドだったように思いますが、どれを買おうか悩んでるときにダイワから新製品の投入がリリースされ、その後たまたま金山釣具店で発見し、詳細も良くわからず購入しました。
感度の面では最近の製品と比べれば劣りますが、ロッドが若干固めなため、30cmくらいまでなら無理しても大丈夫だと思ってます。(それ以上を掛けると地獄ですが・・・) |
Dexter 'Rock and Light
Technica'
DXTS-STX83 |
8'3" |
0.8 - 7 |
2 - 4
PE 0.4 - 0.8 |
Ex.Fast |
\40,500 (税別)
\42,525 (税込) |
2代目ロックフィッシュ用ロッド('06
F/W)。昨今のトレンドである、8ft.
以上の長さを持ったロッドです。
主な特長としては、ロッド自体が非常にシャープで、また軟弱なメバルをターゲットとしたロックフィッシュロッドとは一線を画す強力なバットパワーを持ち合わせている点。一方で、繊細(≠軟弱)なティップでボトムの感触や魚の反応を感じ取ることができ、やり取りもほぼ向こう合わせで自然に引っ掛けることが可能だったりします。
ただ、ロッドの個性(癖)が少し強いので、使いこなすまでが大変かも。 |
| Name |
− |
− |
− |
− |
Price |
'02
Biomaster
1000DH |
− |
− |
− |
− |
− |
|
ロッドとのバランスで極力小さいものをという要求から1000番を、また意味も無くダブルハンドルモデルのものを選択しました。些細な違いだとは思いますが、ダブルハンドルはなかなか使いよいです。ちなみにライン及びラインシステムは
4lb.フロロ直結 → 8lb. ナイロン直結 → 4lb.フロロ+フロロリーダー(1.2号/2号:トリプルエイトノットで結束)てな感じで変遷しています。 |
'06
Sephia
2500SDH |
− |
− |
− |
− |
\39,000 (税別)
\40,950 (税込) |
'07 ステラはクソ高い、'05
ツインパワー・'06 ツインパワーMgじゃ面白味がないということで、結局
'06 ツインパワーMg からスピンオフした '06
セフィア 2500SDH を 2007年の価格改定前に緊急調達しました。
一応カテゴリ上はエギング用となってますが、'06
ツインパワーMg
のカスタマイズ版(大きな点では非蜜巻化とデザイン変更くらい?)なのでロックフィッシュでも問題なく使えそうです。
#ちなみに選択理由はデザイン面(ダークグレー+赤)によるものが大きかったり。 |
前打ち用タックル
ロッド:ダイワ 極前打ち F-53UM
前打ちでの夏場のチンタ狙い専用で購入。とにかく軽量で高感度(Fモデル)なため、非常に扱いやすいような気がします。 リール:ダイワ シーマチック68
パワーバージョン
コメントできるほど使い込んでいないのですが、慣れるにつれて、値段相応のものであるとわかるような気がします。
|